Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/miyashin/www/avante/avante/wp-includes/post-template.php on line 284
トレーニング

Zwiftランのすすめ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

どうもZwift部のHoriです。

最近はAVANTE内でもZwiftを始めている人が増えてきて嬉しい限りです。

今回はお試しでランニングモードをやってみました!

準備も簡単で、いい感じに楽しめそうなコンテンツでしたのでご紹介します!

 

Zwiftランとは

だいぶ前に実装されたバーチャルランニングモードです。
最初は隠し機能としての実装でしたが、本実装されるにあたって無料開放されています!

やり方はすごく簡単。Bluetooth通信対応のフッドポッドとiPhoneを用意するだけでオッケー。

 

 

 

Zwiftラン導入方法

  1. シューズにセンサーを装着してiPhoneの設定→Bluetoothでセンサーを選択して接続。
  2. Zwiftを起動してデバイスの接続画面でランを選択し、センサーを認識していればOK、認識していなければスピードセンサーをタップすれば選択画面が出ます。ApplewatchなどBluetooth通信可能な心拍計もここで接続できます。
  3. 必要があればセンサーのキャリブレーションもしましょう。センサー左のスパナボタンから設定できます。一定速度で60秒走るだけで完了します。
  4. あとは左上のAdd a Targetから今日の目標を選択して走るだけです

外で走っていると画面を見ることはできないので、主に室内ランニングまたトレッドミルで練習するときにちょうどよさそうです。

バイク同様、ワークアウトやレースイベントもありますのでトレーニングにもメリハリがつけられます。

ランニングの方は無料でプレイできますので、普段の室内ランニングのちょっとしてスパイスとして試してみてはいかがでしょう!

 

トライアスロンも可能?

トライアスリート的な発想で行くと、バイク、ランニングときたら、次はスイム?となるかもですが、実はすでに疑似的なスイムモードが実装されています!

それがこちら VasaのSwimerg

スイミング用のトレーニング機器でパワーメーターもついてます。プレイ画面はバイクになりますが、Zwiftもプレイ可能らしいので、これがあれば自宅トライアスロンも可能かも??

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

コメントを残す

*